Carpe diem

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Author:artsdevivre
夫と日々成長中の子どもたちとの毎日

Arts de vivreは当方の造語です。

大好きなファッションのこと
毎日のいろいろなことを
好き勝手に書いています。



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引っ越します

長くお世話になったFC2のBLOGからエキサイトさんに
引っ越しました。

よろしくお願いします♪

artsdevivre NEW BLOG

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Resort 2017

Lanvin-Resort-2017-Collection-Bouchra-Jarrar-The-Dapifer-1.jpg

記事を途中まで書いてなかなか仕上げられずにいました。

新クリエイティブ・ディレクター、ブシャラ・ジャラールさんのコレクションが
発表されましたね。

不思議なことにVogueにもWWDのコレクションのページにも上がっていません。

Vogueはレヴューのページにのみ。
レヴューは淡々とした内容でした。

公開されたLOOKはわずか5LOOK。
もともとLanvinのPreはメディアには限られた画像しか
公開しないことが通例なのでこのことに関しては特に
不思議はありません。

顧客用に配布されるLOOk BOOkでしかすべての
コレクションが見られないのですが、こういう手法は優越感を
くすぐって上手いと感じます。

とはいえ今回のコレクション、検索してもなかなか見つからず
難儀したので、数少ない私のBlogの訪問者様のために
貼っておきますね。
相変わらずお借りした画像で失礼します。

Lanvin-Resort-2017-Collection-Bouchra-Jarrar-The-Dapifer-2.jpg
Lanvin-Resort-2017-Collection-Bouchra-Jarrar-The-Dapifer-3.jpg
Lanvin-Resort-2017-Collection-Bouchra-Jarrar-The-Dapifer-4.jpg
Lanvin-Resort-2017-Collection-Bouchra-Jarrar-The-Dapifer-5.jpg

ライン、きれいです。

特にパンツの仕立てが良いと感じます。

ブシャラさんの詳しいプロフィールを存じ上げませんが、
ブリティッシュのテーラードの勉強をなさっているように見受けました。

エルバスはブリティッシュのテーラードとは常に一線を置き、
あくまでフレンチシックなパターンにこだわっていたので
方向性がまったく違いますが、シンプルでクリーンな感じは
エルバスとはまた違う魅力もありますね。

エルバス以前のランバンの顧客さんたちには手に取りやすい服なので
これはこれで人気がありそうです。



ようやく

MB_Balenciaga_12.jpg

BalenciagaのプレフォールのLOOKがようやく
公式に発表されましたね。

 顧客向けの受注会が終了してからの
タイミングです。

 プレはデムナが関わっていることもあり
既に発表済みのメインのエッセンスが多分に
ふくまれたコレクション。

 内部の方からのお話では、ワン就任のときと同様
メインは初コレクションということで希少性を大切にするという
パリの方針で生産数をかなり制限するとのこと。

 そのため評価が高く期待値がMAXのメインではあるものの
世界的に流通する数は相当抑えられると思われます。

 もっといろいろ書きたいのですがちょっと我慢・・・。

 コマーシャルラインはなくなるそうですべてのアイテムにデムナがきちんと
責任を持って関わるとのこと。どこまでも誠実な方です。

 そんなお話を伺っていた上で受注会後にオンラインでもプレのオーダーを
受けている状況を見ると、ふむふむ、メインよりもプレの流通数を
圧倒的にあげてバランスを取ろうというMDの意図が読み取れますね。

 ですので私が今のところ把握している状況を見るに、メインの入荷を
優先的に確保してもらえる従来の顧客以外でデムナのデザインを
誰より早く今季秋冬に楽しみたいという方はメインの入荷を待つよりも
プレでの購入を優先させたほうが確実に入手できるのでは
ないかと思われます。
 
 プレのサンプルを実際に手に取り、試着した感想としては
とにかく素材が良く、軽くて着心地が良く、サイズ感も従来と
大きく変わることもなく、そしてお値段も抑えてあるという
従来からお店に出入りしている一人として非常に満足度の高い
製品でした。

 ワン時代から続くスポーティーさもそれなりに残しつつ
二コラ時代のシックさが漂い、クリストバルらしさも大切にした
リアルクローズなデザインは男性からも魅力的にうつるようで
夫の印象が良かったことにも驚きでした。
 
 ヴェトモンでは受け手が困惑するほどの奇抜なデザインへの
欲求を思う存分満足させていることで、バランスをとり
Balenciagaではクリストバルの継承者としての
立場を十二分に発揮できているのでしょう。

 ひとつひとつのLOOKはかなり奇抜に見えますが、よくみると
実はスタイリングが奇抜なだけでアイテム自体はシンプルで
上品なことも見事。

  何よりステラ・テナントを起用するなんて、も~う
趣味が良すぎてそれだけで私的に合格点をあげたくなります。

 なんせBalenciagaは伝統的に伯爵夫人がミューズな
メゾンですからね。
 バッグやバイカージャケットのイメージでストリートブランドだと
勘違いされがちですが本来は歴史も長く、知性と教養に基づく
遊び心を持った貴族的な女性のためにあったメゾン。
 
 現代の伯爵夫人のイメージをまさに体現しているステラ・
テナントをミューズとして起用したデムナがいかにクリストバルに
対して敬意を表しているか。これを見ただけでコアなファンには
伝わりますもの。ふふふ。

 時代の流れとしてもリアルクローズを楽しみたい気分ですし、
私自身も今年の秋冬は華やかなドレスよりも小奇麗にしつつも
カジュアルダウンしたコートスタイルがしたい気分。

 幼い下の子と手をつないで黄金色に色づいた銀杏並木を歩く、そんな
日常にもデムナのBalenciagaはぴったり。

 結論!

 デムナのBalenciagaは一押しですよ~♪♪

 最後に・・・
MB_Balenciaga_07_2016053021543678a.jpg
 
 スリッパの上にブーツはいてるし笑

 

 
 
 

行ってきましたー♪

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Pre collection order event invitation

 IMG_3786.jpg
 
 私のもとにも受注会の案内が届きました。

 とはいっても予定をあらかじめ聞かれ調整した上で届くので
これといったものでもないのですが。

 特筆すべきは

 デムナのお披露目を兼ねてのことなので、受注会での撮影、SNSでの
投稿やUPは禁止という一文が。

 すごい厳戒態勢~。

 楽しみ♪楽しみ♪

vogue |

初のメンズショー

 少し私生活が落ち着いてきたのでBlogを再開
することにしました。

 今後も小さなことしかできませんが地道にお手伝いを
していこうと思っています。

 6月22日にバレンシアガが初めてのメンズのショーを
行うそうですね。

 デザイナーの負担が取りざたされている中であえてショーを
行う負担を増やすということは、それだけメンズに力を入れていくという
証明でもあるのでしょう。

 週末銀座に用事があり、DSMに少しだけ立ち寄ったのですが
初めてヴェトモンの実物を目で見ることができました。
 コレクションではかなりカジュアルな雰囲気に見受けられましたが
実物はさすがマルジェラ出身だけあってエレガントさがどこかに香るところが
凄いです。
 それからアイテムひとつひとつがとても軽いことも印象に残りました。

 裏地を排除したことでドレープが軽やかに体につかずはなれず自由に遊ぶ
余地を計算したのかな、などディティールひとつひとつにデザイナーの
確信的な意図を感じさせるところが興味深いです。

 相変わらずDSMのセレクションは面白いですね。
このお店に行きたいがために世界中の人がお洒落に磨きをかけて
訪れているところが本当に素晴らしい。
 こんなお店、そうそうないですよね。
 
 ロンドンに第一号店が出来たばかりの頃に訪れてからのご縁ですが
日本が誇るセレクトショップです。
 バーニーズやリステアのように買収を繰り返して良いバイヤーさんが
離れることがないように祈るばかりです。

しばらくお休みします

 熊本地震で被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

 微力ながら東京からできる被災地支援のボランティアをしているため、
しばらくブログをお休みさせていただきます。

 artsdevivre

CLOUDY展示会

 懇意にしているメゾンにお招きいただいたチャリティーパーティーがご縁で
知り合ったNPO代表の銅治さん。

 慶應→元外資金融という華やかな経歴からアフリカのこどもたちを応援するために
日々頑張っていらっしゃいます。

 パワフルというかとにかくエネルギッシュ。
でもとても明るく人当りが良く、お育ちの良い方だということがすぐにわかります。

 そんな彼が愛するアフリカのテキスタイルを使用したCLOUDYというアパレルブランドの
展示会を近々行うそうです。

 4月14日、15日、23日 DAIKANYAMA T-SITE にて

CLOUDY

 まだまだ色々な形で発展させられるブランドではないかと期待をこめて
こちらでご紹介させていただきます。

 
 

Pre fall

SS16+Eyewear+Collection.jpg

(メールマガジンよりお借りしました)

いまだに一般公開されていないPre fallをこうした形でちょこっとちら見せして
きましたね~♪
 ちら見せですが、ね?良さそうでしょ!

 近々Preの受注会が行われる予定です(日程は非公開にさせてください。ごめんなさい)
この時初めて顧客向けに公開されるようなので、メディア向けにプレコレクションを
公開しないまま終わる可能性も。

 メゾンにとって一番大切な顧客を最優先にするという方針を強化していることを
伺わせる動きはとても好感が持てます。

 提供されたサンプルしか着ず、自費で購入もしない有名ブロガーに記事を書いて
もらうためだけにフロントローに座らせる、なんていう日も長く続かないことでしょう。

 Instaを見ているとあらゆるメゾンやブランドの顧客の人たちが自分で自分の言葉で
表現をし始めている時代ですもの。

 表現の自由という幸運を享受している有名顧客の時代が来るかもしれませんね♪

 

 

14599155855891.jpg

 春休みのショートトリップ。

Au revoir

 春休みのショートトリップに出かけている間に
Hedi SlimaneがSaint Laurentを退任することになっていました。

 限られた特別な顧客のためのクチュールサロンを開いたばかりなのに、
それはちょっと無責任じゃない?という疑問はさておき、全世界のSaint Laurentの売り上げを
3年で倍にした功労は間違いなく称賛に値するでしょう。

 内情を知る何人かの方にお聞きしましたが、 Hedi 就任後に新しくオープンした
旗艦店である表参道店の一日の売り上げ、某百貨店の一日の
売り上げ、日本国内の一日の売り上げの凄さは、他ブランドの関係者が
聞いたらありえない!と声が出てしまうほどの数字でしたから。

 旗艦店の表参道店は立地の雰囲気に合わせて年齢を若く、外見、
体型&体重制限とHediの御眼鏡に適うスタッフを取りそろえたことでも話題に
なりました。

 そんなスタッフにも厳しいHediは買う側にも当然厳しいわけで、足が棒の
ように細くて、背が高く、若くないと似合わないであろうコレクションを次々と
発表していました。

 某有名エディターが着用すると老婆がロリータファッションを身に纏ったかのような
痛々しさが漂っていた画像も記憶に新しいです。

  高額なのにあんなにもタイトでミニスカート、かつ着こなしが難しいデザインが
跳ぶように売れるとは到底思えませんから、靴、バッグや小物類、
トレンチコートなどのオーソドックスなアイテムを上手に販売したことが
勝因なのでしょうね。

 先日たまたま乗り合わせたエレベーターで飲食業界関連とコンサルタントと
おぼしきビジネスマンのお二人が今の若い世代は将来的に高いワインが飲みたいとか
段階を踏んで良いものを手に入れたいという欲がそもそもないという現状に
どう対応していくべきか、なんて話をしていましたが、サンローランの売り上げを
支えたのは圧倒的に30代を中心とした若い層であることを考えると
若い世代=欲がない、とは言い切れないことを感じずにはいられません。

 とはいえここ10年でラグジュアリーブランドの定価の値上げは
天井知らずで、20年前には学生がアルバイトでちょっと頑張れば
ルイヴィトンの財布やプラダのナイロンリュックサックに手が届いた時代も
はるか昔のことのよう。

 大学生がブランドバッグを持ち歩く姿を見かけなくなって久しいですが、
ファストファッションで手軽にラグジュアリーブランドが発表するデザインを取り入れ
流行にのったお洒落が出来るようになったことは分相応感があり良いことである半面
頑張って目標を持つという意識が希薄になっている風潮は少し寂しい気持ちになります。

 目標としてのラグジュアリーブランドという位置づけが希薄になっていることで
今後どう成長していくか方向性が見えなくなっているブランドが多い中、Hediの
Saint Laurentは頑張って手に入れたいという目標としてのブランドつくりではなく、
Hediがつくりあげた世界観に現在進行形で同調する層が支えるというシステムを
作り上げたことが他との圧倒的な違いといえるでしょう。

 現実に着られるか、着こなせるかどうかが重要ではなくその世界観に共感するファンを
増やす。
 DiorでもなくSaint LaurentでもなくまずHediのファンであり、それはまるで熱烈な
おっかけバンドファンのような層を作り上げたこと、そこが彼の凄さなのでしょう。
 
 噂ではシャネルに行くともいわれていて、期待よりも不安を呼びますが(私だけ?)
将来的にラグジュアリーブランドがどこに向かうべきか、ヒントのひとつとしてPhoebe Philoと
Hediの成功が示唆してくれているのかもしれませんね。

 

vogue |

White day

IMG_2446.jpg

 バレンタインデーのお返しに夫から恒例の真紅の薔薇。
雨の中持ち帰ってくれた薔薇にも雨粒が。

 お返しは色々して貰っているので充分だよ、と伝えていたのに
夫の気持ちが嬉しい。

 大切にしてもらうともっと大切にしたくなる。
夫婦って合わせ鏡のようですね。   

Paris Haute Couture展

IMG_2461.jpg

 2013年にパリの市庁舎でガリエラ宮パリ市立モード美術館館長
オリヴィエ・サイヤール氏監修で行われたオートクチュール展。

 当時パリまで観に行くことは叶わなかったものの、サイトで公開されていた
オートクチュールドレスの画像はどれも素晴らしくてとても印象に残っていた
展覧会のひとつでしたが、まさか来日するとは!

 ファッション好きの友人と観に行く約束をしていますが、効率よく観られるように
下見を兼ねて夫と行ってきました。

 市庁舎のときよりは規模はかなり小さくなっているとは思いますが、ひとつのブランド、
ひとつの時代に限定せずにポールポワレからラフ・シモンズのディオールまで
、ドレスに限らず帽子やバッグなどのアクセサリーも含めた幅広い展示内容で
見応えがあるものでした。

 かなりマイナーな情報ですが、先日発表があったばかりのLanvinの新しい
デザイナーに就任したブシャラ・ジャラールのオートクチュールドレスも展示されていますので
気になる方はぜひ探してみてくださいね。

 内容についてはネタバレになるのでこのあたりで。

 夫曰く、この内容で1700円は高いだろうと言っていましたが、オペラの来日公演と同じで
割高になるのは仕方ないでしょう。

 画像は今回の図録と、下は昨年ガリエラで行われた50年代のオートクチュール展の
図録。これは仲良しのメゾンの方からいただいたもの。
 この図録にも出ているドレスが今回のオートクチュール展で展示されています。

オートクチュール展の表紙のドレスはBalenciaga。これは数年前のオスカーで
ケイト・ブランシェットが着用していた記憶が。

 優雅で贅沢でそしてどこまでも排他的なオートクチュールの世界。

 5月22日まで。
 

  
 

 

 

 

Hay fever、花粉症~

 花粉症を発症してかれこれ8年。

 最初は杉アレルギーの反応が酷い&アレロックの副作用で
だるくて眠くて寝たきり状態にまでなり、以後花粉症に良いといわれるものを
かたっぱしから試してきました。

 努力もあり年々花粉症の症状も軽くなり、特に妊娠・出産で体質が
変わったのかおととし、去年は発症が2月のバレンタインデーくらいまで
遅れてきたため、春を迎える気持ちも随分明るくなりました。

 とはいえ発症してしまうと目がかゆく、コンタクトはしばらく×、くしゃみ鼻水が
凄いのでティッシュは24時間手放せない、外出時は必ずマスク、
朝起き抜けに薬を飲み、体を冷やさないように、食べ物も食べ過ぎや脂肪分を控えたり、
疲れすぎたり寝不足にはならないように、化粧品も低刺激のものに、外出から戻ったら
すぐにシャワー、期間中は窓は一切開けられない、などの制限が必要でお洒落もできないし、
気持ちは滅入るしで毎年大変。

 空気清浄器は各部屋に一台ずつ設置、西洋薬ではパイロットも使用しているという
アレグラに漢方を併用、鍼治療、お茶は甜茶に、冷えを防ぐために絹の5本指ソックス使用、で
何とか乗り切ってきました。

 今年も2月に入り花粉症を発症。また桜が咲くくらいまではつらい時期だと
覚悟したある日のこと。

 たまたまネットでべにふうきが良いとの情報を得ました。

 何でもべにふうきのメチル化カテキンがアレルゲンを防ぐとかで
劇的に症状が軽くなる人が40%ほどいるとのこと。

 これはもう試すしかない!と藁をもつかむ気持ちで購入してみました。

 粉末の緑茶で、熱湯で1分ほどカテキンの成分を出してから飲むと
良いとのこと。

 味はいたって普通の緑茶。粉末の緑茶なのでどちらかというとお抹茶の
ような味わいもあってラテにしても美味しいかも、という味わい。

 抹茶ラテ好きの私なので、これは無理せずに続けられそうと
普段大好きなカフェイン抜きの紅茶をべにふうきに替えてみることに。

 それから2日も経たずに症状がみるみる軽くなっていることに
本当に驚きました!

 相変わらず薬の服用、空気清浄器の利用、冷えや食事、化粧品は
花粉症の対策を続けていますが、今ではのどの痛みもなく、コンタクトは普段使い
外出時にはティッシュも持たず、マスクもせず帰宅後すぐにシャワーも不要、
時々空気入れ替えのために窓も開けられるくらいまでになりました。

 見事に40%の中に入れたようですが、この嬉しさを同じように
つらい症状に苦しんでいる方のお役に立てるように、こうして記事に
してみました。

 一袋1000円もしませんし、私の経験上試してみる価値はあると思います。

 もし合わなくても普通の緑茶と一緒なので家族皆で1年中飲めますし。

 唯一粉末茶のほうは作り置きをすると光過敏を起こす悪い成分が微量ですが出るそうで
4時間以上放置したものを飲んではいけないという注意が必要だそうなので
持ち歩きはやめたほうが良いですが、そのくらいで守るのがさほど難しい
約束事でもないですしね。

 今年は桜の開花を明るい気持ちで待つことができます。

 苦しんでいらっしゃる皆様にも同じように奇跡が起こりますように・・・・。



(画像をふむと商品リンクにとびます)

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